テレビ東京 WBS(ワールドビジネスサテライト)にて、DIP-BoX(ディップ・ボックス)が取り上げられました
株式会社トレミール
2025年9⽉1⽇(⽉)22時から放送された テレビ東京 ワールドビジネスサテライトにてBCP特集が組まれ、当社の提供するBCPサービス「DIP-BoX(ディップ・ボックス)」が紹介されました。
DIP-BoXのサービス概要・背景・弊社副社⻑名取のインタビュー・ご契約企業様のインタビューなどを取り上げていただきました。
放送内容は以下からご覧いただけますので、ぜひご視聴くださいませ。
■ TVer
9⽉1⽇(⽉)放送分 DIP-BoXの紹介は3:30頃〜
https://tver.jp/series/srx2o7o3c8
※9⽉9⽇(⽕)15:59 ⾒逃し配信終了予定
■ テレ東BIZ
防災の⽇ 求められる企業の事業継続体制
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/newsl/post_325030
■ ネットもテレ東
9⽉1⽇(⽉)放送分
https://video.tv-tokyo.co.jp/wbs/
■ 番組概要
番組名:ワールドビジネスサテライト(WBS)
放送局:テレビ東京
放送⽇時:⽉曜〜⽊曜夜10時 〜 10時58分・⾦曜夜11時 〜 11時58分
ワールドビジネスサテライトは、最新の経済ニュースや企業の先進事例をわかりやすく紹介する報道番組です。
■ DIP-BoX(ディップ・ボックス)とは
南海トラフ巨⼤地震や⾸都直下型地震をはじめとする災害リスクが顕在化しています。
事業継続には通信環境は⽋かせず、通信環境の備蓄・代替案を持つべきといえます。
しかしながら、いつ発⽣するかわからない災害に備えて、通信環境を備蓄するには購⼊費⽤・維持費⽤・管理メンテナンス負荷などもかかるため、特に中⼩企業や⾃治体には⾼いハードルとなります。
そこで「通信機器をシェアリングするBCP対策」として当社が提供しているのがDIPBoXです。

- 災害時に通信機器をシェアリングするBCP 対策サービス
- 通信機器を全国の契約者間でシェアリングし、被災者に即時提供
- BCP対策を「命を守る」だけで終わらせず「事業を守る」ためのサービス

■ 提供される通信機器セット(1ID あたり)
- Starlink(衛星インターネット) × 1台
- 衛星携帯電話 × 2台
- スマートフォン × 3台
- モバイルWi-Fiルーター × 10台
- タブレット × 1台
- GPS端末 × 3台
- ポータブル電源(ソーラーパネル付き) × 1台

■ 特徴とメリット
- 低コスト導⼊
- 初期費⽤ゼロ、⽉額1万円台で利⽤可能
- 通信機器の購⼊・保管・管理の⼿間を削減
- 即時対応可能
- 災害時には365⽇体制の物流倉庫から緊急配送
- 毎年1回の訓練利⽤も可能
- 多様なリスク・シーンに対応
- ⾃然災害だけでなく、サイバー攻撃・⽕災・停電などにも対応
- ⾃治体との連携実績
- ⼩⾦井市、⽊更津市、多摩市、知多市など10以上の⾃治体と協定締結
- 訓練利⽤が可能
- 緊急時に届いても使えるか⼼配…そんな不安を解決するため年1回の訓練利⽤が可能で安⼼(別途送料発⽣)

■ 解決する課題
- 通信インフラの備蓄にかかる⾼額な初期費⽤
- 維持管理の⼈的・⾦銭的コスト・保管スペース
- 災害時の通信途絶による業務停⽌リスク
- 中⼩企業や⾃治体が抱えるBCP 対策のハードル
【DIP-BoXに関するお問い合わせ先】
株式会社トレミール 通信事業部 モバイルサービスグループ
Tel:03-5114-1387
Mail:sales1@tremeal.com
Webサイト:https://dipbox.jp/
代理店をご希望される法⼈様からのお問い合わせも歓迎しております